乾燥すると

1月・2月は乾燥し、インフルエンザなどが流行する季節です。空気が乾燥すると、のどの粘膜の防御機能が低下し、インフルエンザにかかりやすくなる傾向があります。空気中のウイルスや細菌がすぐに落ちず、空気中を漂いやすくなるため、乾燥しやすい室内では加湿器などを使って適切な湿度(50~60%)に保つことも大切です。さらにこまめな水分補給を心がけましょう!

当院では受付に飴を置いておりますのでぜひご利用ください!!

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